あたたかくなってくると
お弁当の傷みが心配。
何を気をつけたらいいの?
梅雨から夏は、気温と湿度が上がり、菌が増えやすい季節。
食中毒の原因になる菌の多くは、室温(約20℃)で活発に増殖し始め、人間の体温ぐらいの温度(35℃から40℃)で増殖のスピードが最も速くなります。
「温度を上げない・水分を残さない」ことが、お弁当を守るポイントです。
毎日のお弁当づくりのちょっとした工夫で、傷みにくいお弁当をつくることができますよ。
大切な人のために、今日からできる「おまもりワザ」をぜひ取り入れてみてください。
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プリマハム
お弁当によくあう
ミニハンバーグ - レンジで簡単調理!冷めても柔らか食感でお弁当にぴったり。
[7月2回企画 注文番号 0218]
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わいわい
スティックゼリー - 凍らせて入れれば、保冷もできてデザートにも◎
[7月2回企画 注文番号 0013]
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オールド
ファッションチョコ - 自然解凍OK! お弁当のあとにうれしいおやつを♪
[7月2回企画 注文番号 0225]